SOLD OUT 栽培歴50年のあんず農家 生食もジャムもいける 生あんず『山形三号』

あんずの生食はいかがですか?

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~生食、ジャム、シロップ漬け、なんでもできるマルチプレイヤー!~
信州松代 生あんず 品種名『山形三号』

・常温保存で、色が薄かったものが、きれいな濃いオレンジ色になり、香りが強くなりましたら食べ頃です。(追熟と言います)
・追熟すると酸味が抜け、ほどよい甘さの生で食べやすいあんずです。
・一粒の大きさ…60~80g
・生食おススメ度…★★★★☆
・おススメの加工方法…ジャム、シロップ漬け

【内容量】
生あんず 400g×4パック入り
※「農家が教える生あんずの食べ方」「農家が教えるジャムのレシピ」を同封します。

【数量】
限定20箱 予約販売(~6月21日(月)12時まで受付)

【生産地】
長野県長野市松代町 相澤農園

【収穫・発送時期の目安】
・6月中旬~下旬 収穫が出来次第
・月曜日締切→金曜日までに発送、木曜日締切→翌週月曜日までに発送週の2回の発送となります。
※育成、在庫状況や天候等により遅れが生じることがありますのでご了承ください。

【保存方法とおいしいお召し上がり方】
・常温保存で、色が薄かったものが、きれいな濃いオレンジ色になり、香りが強くなりましたら食べ頃です。(追熟と言います)
・あんずは熟しやすいので半日で状況が変わります。お手数ですが、一日一回はご確認お願いいたします。
・食べ頃になりましたら、冷蔵保存し、なるべくお早めにお召し上がりください。

【送料について】
別途送料がかかります。(クール便)

FARMER'S
VOICE

生産者の声

当農園のある長野市松代町では古くからあんずを栽培しており、当農園も50年以上前からあんずを作り続けております。遠くに北アルプスを望み、眼下に松代の町を見おろす高台に位置し、日当たり、水はけが良いあんず栽培には絶好の土地です。この土地で味や加工の適性が異なる7種類のあんずを大切に育てています。(山形三号、信陽、信州サワー、信山丸、新潟大実、信州大実、ハーコット)。

生食、ジャム、シロップ、いろいろと楽しめる信州松代の生あんず『山形三号』を是非ご賞味ください。